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「女剣客商売其の四」について

Posted by ken4in on 17.2010 女剣客商売 0 comments 0 trackback


ラトリア1の攻略です。後でこの動画観てみたら、ちょっと実況の声が小さいかなと思いました。次回からもっとちゃんと聞こえるようにしたいと思います。あと、滑舌も悪いので、これはプレゼンの練習だと思って、今後はプレイ時にもなるべくはきはきと観てくださる方々のことを考えながらしゃべっていきたいと思います。

左手の装備については、ブロードソードがいいのじゃないかとコメントいただきました。その発想はなかったです。ブロードソードは確か王城2以降の商人が売っていたと思いますので、攻略時に入手して試してみたいと思います。あと、隠密の短剣も確かラトリア1にあるんですよね。この攻略では取りに行くのを忘れていますが、後で取りに行って、これも試してみたいと思います。

刺突剣は確かに、日本の剣客には見えないですよね・・・。どうしても洋風テイストが出ちゃう。まぁ、この攻略は刀縛りとはいえ、左手の装備についてはいろいろ試してみるつもりです。パリィングダガーも見た目はよく見ると洋風ですが、そんなに不自然ではないような気もします。

今回使用しているBGMは片岡孝夫(現「片岡仁左衛門」)が演じた眠狂四郎のテレビドラマのものです。眠狂四郎と言えば市川雷蔵なんですが、この片岡孝夫の狂四郎もクールですごくいいんですよ。私は大好きで毎回観てました。また、このBGMもなんとも切なくていいですよね。今後この動画では、昔の時代劇のBGMをいろいろ使ってみたいと思います。何のBGMかはこのブログで説明しますね。

殺陣師に関する話が出来ないかというコメントをいただきました。時代劇は好きなんですけど、どちらかというと時代小説ファンなので、あまりテレビや映画の方には詳しくないんです。殺陣師についてもほとんど知識がありません・・・。スミマセン・・・。ただ、いくばくか知っていることもありますし、聞きかじりや間違っていることもあるかも知れませんが、時代劇や時代小説については私の分かる範囲で雑談はしていきたいと思います。

死んだときの対応については、今のところは黒ファントム侵入による復活を考えています。ただ、どうしても勝てないときは青ファントムするかも知れません。コメントでもいただきましたが、そこは適宜編集で調整したいと思います。いずれにせよ、生身の方がおもしろいと思いますので、ソウル体での攻略は極力しない方向で進めていきます。
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