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「女剣客商売其の五」について

Posted by ken4in on 18.2010 女剣客商売 0 comments 0 trackback


偶像たんにやられてしまった三冬ですが、雑魚を軽視していた油断がやはり致命傷になりました。一つ一つ確実にクリアしていかないと行けないですね。

さて、ソウル体になった三冬が黒ファントムとして侵入します。このソウルレベルで侵入は難しいかなと思ったのですが、幸いにも侵入することが出来ました。確かに、低SLで侵入すると初心者狩りに見えるかも知れませんね。ホストの方にはちょっと申し訳ないかなと思ったのですが、私が勝つという保証もないですし、デモンズソウルの醍醐味はやはり黒に侵入されたときの恐怖感というか緊張感というのも一つの大きな要素ですから、ここは心を鬼にして黒ファントムに徹しました。また、技量キャラなので、おそらくSLの上昇に武器の強化がついて行かないと思います。殺られるのは次は我が身である可能性が高いです。

今回時代劇のBGMを二つ挿入しました。黒ファントムの時に流していたのは、「必殺仕掛人」のBGMです。このBGMは有名で、後々藤田まことさんの主演で広く知られることになった「必殺仕事人」でも使われることになります。最近の若い方でも聴いたことがある方が多いのではないでしょうか。子供の頃は、この「必殺」シリーズは怖くて結構トラウマになりました。腰骨を外して二つ折りにしたり、床下から刺したり、たまたまを潰されたり、いろいろな殺しの方法があって、今考えると荒唐無稽の漫画なんですが、当時は夢に見たりしました。

二つ目のBGMはこれも古いんですが、小川真由美さんが主役した「浮世絵 女ねずみ小僧」の主題歌で、ヒデとロザンナさんが歌った「真夜中の子守唄」です。これも子供の時によく観たのですが、小川さんの色っぽさに子供心にもドキドキした覚えがあります。彼女は色っぽいだけでなく、絶妙なユーモアのセンスがあって、観ててとても楽しかったです。田中邦衛さんとのやりとりは漫才みたいでしたね。
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