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「零」シリーズUST配信プレイ

Posted by ken4in on 08.2011 2 comments 0 trackback
前々からやってみたいと思っていた「零」シリーズに、ついに手を出してしまいました。思いっきり季節外れなんですが、この勢いに乗って、最初の三部作を全てやっちゃおうと思ってます。

まずは、無印「零」。三部作中難易度が最も高いと言われていますが、詰まずにクリアすることができるのでしょうか?このプレイはUSTREAM配信でお届けしており、コメントでのネタバレおkなので、是非ご参加いただいてわいわいコメントいただけると嬉しいです。

また、このプレイは録画に残していこうと考えています。初日は、第一夜をクリア、第二夜をちょっと進めました。




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【DDO初心者】エルフ少女のエベロン冒険譚3【実況プレイ】

Posted by ken4in on 28.2010 DDO 0 comments 0 trackback
前回うpした動画へのコメントを拝見したり自分で見直したりしていて一つ過ちに気付きました。DDO JP wikiの「不死身の刃」というビルドはスキルとして精神集中、跳躍、威圧を身に付ける必要があるんですが、威圧とブラフを勘違いしていましたorz

また、前回は何も考えずに船の上でレベル4まで上げちゃいましたけど、よく考えたらレベル1から3までもクエストはあるし、DDOをフリーで楽しむ方は皆さんレベル1から始めるんですよね。なので、私も今回はレベル1から始めた方が良いのかなと思いました。

従いまして、キャラを今回作り直しました。能力値や見た目はほとんど変わりません。異なる点は、上記のブラフが威圧になっていることと、能力値を多めに振れるオプションを購入したのでそれが反映していることくらいです。

レベル1から始めると、コルソス村というところからのスタートになります。ドラゴンに船を壊されたレイミーは唯一の生き残りとしてコルソス村へ漂着します。そこで出会ったローグから装備をもらい、いよいよ冒険の始まりです。




【DDO初心者】エルフ少女のエベロン冒険記【実況プレイ】

Posted by ken4in on 26.2010 DDO 0 comments 0 trackback
ちょっと本腰を入れてDDO(Dungeons & Dragons Online)の勉強をやりたいと考えておりまして、プレイ動画とこのブログで知識の整理をしていきます。なにせ初心者なので間違いや勘違いがあることは間違いなく、ご容赦いただくと共にご指摘をいただけると嬉しいです。

今回作成したキャラはビルドの練習のつもりで作りました。種族はエルフ。性別は当然のごとく女の子。アライメントって日本語でなんて言うんでしょうね?デモンズソウル用語で言えばソウル傾向?これは「Neutral(中立?)」にしました。クラスはいろいろと悩んだのですが、基本この攻略はソロで勉強するためのものなので、ソロしやすいように自己回復ができること、ある程度前線で戦うことができることから、Favored Soulsにしました。名前は、Laymie Whightnight。レイミーとお呼びください。





現在のレイミーのステータスなどは以下の通りです。レベル上げだけでなく、装備などによってもこれらの値は変化するようです。

ステータス

Ability(能力値)の横にあるModというのはボーナス値ですね。DDOでは能力値のレンジでボーナスが以下の通り決まっており、数値計算は能力値そのものではなくこのボーナス値を元に計算されるようです。ボーナスは能力値の偶数毎に上がっていくようなので、能力値を上げるときは偶数単位で上げた方が効率がよいのかもしれません。

能力値ボーナス
1-5なし
2-3-4
4-5-3
6-7-2
8-9-1
10-110
12-13+1
14-15+2
16-17+3
18-19+4
20-21+5
22-23+6

Total Experience Points for Levelというのは、次にレベルが上がるまでにどのくらいあるかを示すものです。左の数字が右の数字に達すればレベルが上がります。

STR:Strength(筋力)はキャラクターの力の強さです。持ち歩ける重量、近接武器の命中とダメージ、弓系武器のダメージ、投擲武器のダメージ等に影響を与えるようです。

DEX:Dexterity(敏捷性)はキャラクターの俊敏さ、器用さを表します。射撃武器、投擲武器の命中判定、AC、Refセーブ基本値等に影響します。

CON:Constitution(耐久力)はキャラクターの身体的頑健さです。HP、Fortセーブ基本値等に影響します。

INT:Intelligence(知力)はキャラクターの知識を表します。得られるスキルポイント、ウィザードの呪文能力等に影響します。

WIS:Wisdom(判断力)はキャラクターの判断力を表します。Willセーブ基本値、クレリック、パラディン、レンジャーの呪文能力等に影響を与えます

CHA:Charisma(魅力)はキャラクターの内面的魅力を表します。ソーサラー、バードの呪文能力、クレリック、パラディンのターンアンデッド能力等に影響します。

レイミーは回復のための魔法・奇跡を使うのでINTやCHAも上げていますが、基本的には前衛で敵と戦うキャラです。従って、STR、DEX、CONも上げています。純魔キャラを作るのであれば、INT、WIS、CHA極振りになるのでしょうか。いつか作ってみたいです。

Hit Pointsはキャラクターの生命力です。0で昏倒、-10で死亡となります。

Spell Pointsは術者が魔法を唱えると減っていきます。1LVスペルで10、以後、LV毎に5ポイントずつ上昇していくようです。

Kiはモンクというクラスのキャラだけに適用される力の量です。ここでは触れません。たぶん、日本語の「気」ですw

Armor Classが高いほど、敵の攻撃が当たりにくくなります。ただし、今までの経験では攻撃カット力が高くなるわけではないので、敵の攻撃が当たればダメージは受けてしまいます。デモンズソウルと一番違うのはこの点じゃないでしょうか。装備や盾は攻撃をカットしてくれるわけではなく、敵の攻撃を当たりにくくするだけのようです。

Savesは抵抗力を表します。この値+1d20で目標値以上が出れば抵抗成功になり効果半減や無効などになります(1d20とは20面ダイス一個を振るという意味です。DDOでは4面、6面、8面、10面、12面、20面、100面の6種類のダイスが使われます。D&DがTRPGであった頃の名残でしょうか。デモンズソウルプレイヤーには馴染みにくいですが、ことある毎にダイスという言葉が出てきます)。抵抗力の詳細は以下の通りです。

Fortitudeは頑健セーブです。主に毒や病気、麻痺等の魔法や効果に対する抵抗力です。

Reflexは反応セーブです。ワナや物理攻撃魔法等に対する抵抗力です。

Willは意思セーブです。オブリビオンでいうところの幻惑魔法のように物理的な攻撃ではなく、心に影響を与えるタイプの魔法や効果に対する抵抗力です。今までの経験ではこの手の魔法を喰らうと動けなくなったりしてその間に殺されたりしてしまうので、結構高くないと厳しいと思います。

Base Attack Bounusはキャラクターが物理攻撃する場合の基本値です。近接戦、遠隔戦、命中判定が必要なスペルの命中等はこの値が基本値になります。

Spell Resistanceは、直接にダメージを及ぼさない呪文を弾く呪文抵抗力です。

Fortificationはクリティカルヒットやスニークアタックを無効にする確率です。

キャラクターシート下部にあるResistancesアイコンは左から、毒、氷、雷、炎、電波ダメージに対する抵抗力を示します。

スキル1

スキル2

スキル3

FEAT 1

FEAT 2

魔法

エンハンスメント1

エンハンスメント2

エンハンスメント3

ウルベイン縛りの次について

Posted by ken4in on 04.2010 デモンズソウル 0 comments 0 trackback
ウルベイン縛りも残すところ、城3、4、塔3、嵐2、3、谷3となりましたので、そろそろウルベイン縛りの次についても触れておきたいと思います。

既に一部の方はご存じかと思いますが、ニコニコ動画に「トマス一家の復讐」と題したトマス縛り動画の予告編をアップしています。微妙に似ているようで似ていないトマスが城1一周目を素手でクリアする模様を記録したものですが、ウルベイン縛りの次はこのトマス縛りをやろうと考えています。

当初は、ニコ生のみのイベントにするつもりだったのですが、いろんな意味で反響もあって、ダイジェストで良いので動画を上げて欲しいとのお言葉もいただきましたので、ウルベイン縛りと同様、プレイは公開しながら動画も録画してアップしていくつもりでおります。ただ、プレイの公開についてはニコ生だと枠取りが煩雑なので、今のところウルベイン縛り同様USTREAMによる配信とし、録画した動画をニコ動に上げることを検討しています。

トマス縛りの縛り条件についてはまた始める前に詳述しようと思いますが、ウルベイン縛り同様青召喚をし、一周目真っ黒を攻略していきます(二周目以降真っ黒だと、たぶん終わらないと思いますので・・・)。具体的には・・・

  • ホストの縛り
    • 防具はトマスの装備。指輪は剛力必須。
    • 武器、盾は無し。両手素手。
    • 魔法、奇跡は使用禁止。
    • アイテムの縛りは無し。SLも基本上げていく。
    • 神殿に本物のトマスはいない(殺害しておく)
  • 青ファントムの縛り
    • 青はトマスの妻と娘がソウル体になってトマスを助けるという設定。
    • 防具はぼろ布装備。指輪は自由。娘役は翡翠の髪飾りを持っていること。
    • 武器、盾は無し。両手素手。
    • 魔法、奇跡は使用禁止。
    • アイテムの縛りは無し。SLはホストと共に上げていく。
    • 美人 or かわいいキャラであること

という感じでしょうか。妻と娘にはちょっと武器を持たせた方がいいかなとか考えていますが、そのあたりはまた日が近付いてきましたらご案内させていただきたいと思います。もし、アイディアをお持ちの方がいらっしゃいましたら、どんどんいただけると嬉しいです。


プロジェクトダーク

Posted by ken4in on 17.2010 ゲームネタ 0 comments 0 trackback
ついに発表になった、プロジェクトダーク。フロムソフトの宮崎ディレクターとデモンズソウルの開発陣が再結集して作成中とのことで、期待せざるを得ません。

本作『PROJECT DARK (仮称)』は、ダンジョン探索の緊張感、敵と遭遇したときの恐怖、新しい発見による喜びなど、RPG が本来持っている根本的な面白さと、高い達成感につながるゲームデザインを徹底して追求した新作アクションRPG です。プレイヤーは、退廃的な雰囲気漂うダークファンタジーの世界を舞台に、自由度の高い攻略性と駆け引きを重視した剣戟バトルを楽しむことができます。また本作では、緩やかにプレイを共有する新しいネットワークシステムを開発。直接的なコミュニケーションを必要とせずとも他のプレイヤーと一緒に冒険を共有体験することができます。



とのことなので、事実上デモンズソウルの後継に当たるゲームでしょうね。それにしても、先週末TGSでデモンズ関係の発表がある夢を見たんですが、まさか正夢になるとは!予感があったので、昨日はずっとSCEのリリースをUSTREAMで配信しながら観ていたのですが、ユニーク来訪者数は2,000人を越え、瞬間風速では同時視聴者が1,300に達しました。海外からのアクセスも非常に多く、全世界的にTGSが注目されていることが伺えました。フロムの発表が終わったら急激に視聴者数が減ったような気がしたのは気のせいでしょうか。

それにしてもフロムソフト宮崎ディレクターは面白い人ですね。それまでの流れで、プレゼンテーターのみ顔を出して映像を出さないメーカーに対して非難囂々だったのに、なんと、プレゼンテーターの顔すら見せないとか、面白すぎます。彼によると、一年以上作り続けていたということですから、北米版リリース前から手を付けていたことになりますね。デモンズの三年以上かかったという開発期間と比べてプロジェクトダークの開発期間が短いので心配する向きもありますが、デモンズソウルのシステムがすでにベースにあるわけですから、杞憂でしょう。宮崎さんの性格からして、まぁ、中途半端なものは出てこないと見て良いかと(もちろん、大人の事情があれば別ですけど、あれだけの成功を収めたのだから、今回は大丈夫でしょう)。

あと、彼の台詞中で、気になったのは次のくだり。

デモンズソウルを楽しんでくれたファンの皆様、あるいはフロムソフトのダークファンタジーが好きだと言ってくださる皆様、あるいはゲームが好きでゲームらしいゲームが好きでゲームを楽しみたいと思っていらっしゃる皆様、そうした皆様を容赦なく殺しに行くつもりで作っていますので、是非気持ちよく返り討ちにしていただきたいなと思っています。


って、どんだけ殺る気満々なんだと大笑いしました。受けて立とうじゃないの。

私の心は決して折れない。

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